私は子供の頃から読書が好きでした。漫画より字を読むことが好きで小説を好んで読んでいました。
小・中・高では図書室で毎日のように本を借りて、最高の日で一日冊以上読んでいました。
好きなジャンルはライトノベル、推理小説、SF、ホラーなどです。中でもライトノベルは多く読んでいました。
読書の楽しいところは文章を読みながら頭の中で登場人物や風景などを自分の好きなように想像していけるからです。
ライトノベルには時々挿絵が入っているのでキャラクターの表情や状況を把握できるという魅力もあります。
それに難しい漢字が出てきたときに振り仮名がふってあるので、とても勉強になるところも好きです。
難しい言葉も読んでるうちに理解できたりするのでとても面白いです。今は図書館が近くにないので購入しています。
しかし、新品は高いので古本屋で昔読んでハマったものや、気になった本を買って読んでいます。
近くに大きな図書館ができたらいいなとずっと思っています。http://www.vladimirlinencommunist.com/