Month: 7月 2019

ケンタッキーの500円Sランチはコスパ抜群!カーネリングポテト問題も解決

バタバタしていてもう午後2時、久しぶりに用事があって恵比寿をうろうろしていたら、ケンタッキーを発見、しかも500円ランチをやっているではありませんか!500円ランチは、オリジナルチキン1ピース ・カーネリングポテト・ビスケット・ドリンクがついて500円ぽっきり。僕的にはビスケットが入っているのがとても嬉しい。そんなわけで親父が一人で、ケンタッキーなのです。やっぱりケンタうまい。ビスケットがほのかに暖かくてこれまたうまい。実は実家に帰ってきて、近くのケンタッキーに何度か行ったのですが、どーも美味しくない。特にフライドポテトがリニューアルした「カーネリングポテト」がまずくて、どーしたケンタッキー!と思っていたわけです。そんなわけもあって、ある日サイド訪れた地元ケンタでは、ビスケットとチキンワンピースなどというオーダーもしちゃったり、ポテトなんとかならないのかなーと考えていた矢先に食べた500円Sランチのカーネリングポテトは、普通にうまかったのです。これは明らかにオペレーションの問題なんだと確信したわけで、もう一度近所のケンタに行って、カーネリングポテトをいただこうと思っているところなのです。お金の借り方 モビット

読書をしなくなった原因は活字離れだけではない

近年、出版不況が続いておりますが、販売額は10年連続で前年を下回っており、特に週刊誌の落ち込みが激しく、その中でも若者向けファッション誌は苦戦を強いられています。

若者の読書離れは深刻で、紙媒体ではジャンルを問わず、紙に印刷された文字媒体を読むこと自体から遠ざかっているのが実情です。

単純に活字離れと思われるかもしれませんが、パソコンやスマホなどを使ったウェブページの閲覧やニュースの購読は盛んに行われているのです。

今の子どもは漫画すらも読まなくなったと言われます。

20年前の調査では小学生の8割が漫画を読んでいましたが、現在は3~5割に減っています。

それを証明するかのように、週刊少年ジャンプは最盛期の3分の1、週刊少年マガジンは5分の1まで発行部数を減らしています。

小学館の出版する小学生シリーズは、1年生から6年生までありましたが、現在小学1年生と2年生を残すのみとなりました。

コミックの人気タイトルや人気作家の小説はベストセラーを連発し売り上げを伸ばしていることから、決して活字から遠ざかってしまった訳ではなく、限られた収入の中で失敗しない選択をする消費行動が出版界でも起こっているのです。https://www.sgpph.org/kireimo-yoyaku.html